研究会提案

自転車活用の推進に関する法律


近年、高齢化社会の進展につれ歩道での歩行者と自転車の事故が増えています。21世紀にふさわしい「安心して歩ける道」、安全で正しい交通について、「道の利用者」であるお年寄りから子どもたちまで幅広い年齢層のご意見をお伺いしています。調査結果は随時、調査団体のホームページなどで公表し、安心できるまちづくりに役立てていく予定です。皆さまのご協力をお願いいたします。

ご記入いただいたメールアドレスは重複チェックと全国歩道連絡会(事務局:NPO自転車活用推進研究会)からの情報提供のみに使用し、それ以外の用途には使用しません。情報提供が不要な方はアドレスの後に【連絡不要】とお書き添えください。

【共同調査:(財)日本自転車普及協会 調査担当:NPO 法人自転車活用推進研究会】

まず、あなたのことを教えてください

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歩行者としてお答えください

問(1) 歩道上で「自転車」を危険だと思ったことは?
   
問(2) それはどんな時ですか? (複数回答)




 
問(3)「歩道」に白線などで区分けした自転車レーンについて




 
問(4) 歩道では自転車に「歩行者優先」が義務づけられていることを
 
問(5) 本来車輌である自転車はどこを走るべきだと思いますか?




 
問(6) 自転車との事故を経験したことは?





 
問(7) 事故後の処理は?



 

自転車利用者としてお答えください

問(1) 下の交通標識の意味をご存じですか?

交通標識



問(2) 歩道は原則として自転車走行が禁止されていることを
 
問(3) 歩道の自転車走行で感じること(複数回答)





 
問(4) 歩行者が多く、歩道を走りにくい時はどうしますか?



 
問(5) 歩行者との事故を経験したことは?





 
問(6) 事故後の処理は




 

「車」のドライバーの立場でお答えください

問(1) 車道を走る自転車をどう思いますか?




 
問(2) 自転車の「危険だ」と思う行為は?(複数回答)










 

その他ご意見をお寄せください